神道

今日は朝から大祝詞を奏上申し上げたが、祝詞は祭典に浸食が神様に奏上する言葉ですが、一般市民氏子の私達も問題ありません。
言葉には霊力が宿り、口に出されて述べる事により、霊力が発揮されると考えられるそうです。一字一句間違えないよう慎重に唱えます。
若い頃より天津祝詞を自宅の神前や合氣道道場にて奏上する事もあり大祝詞は長いがこの天津祝詞は、素人の私にも何とか暗記できる。
奏上の後は、スッキリ気持ちのいいもので一のはじめ稽古のはじめなど実践すればいいのだが?宗教色が強すぎると、抵抗のある稽古生もいるだろうと一人で行う。実に気持ちの良いものだ。畏み畏みも白す

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